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(連合ニュース)「私は幼い頃、いつも人から嘲笑を買うことを達成してきたという自負心がある」

17日付の朝日新聞と東京新聞など、日本のマスコミは前日(韓国時間)、日米プロ野球通算4257安打でピート・ローズの米プロ野球最多安打数を超えた鈴木イチロー(マイアミ・マーリンズ・42)のインタビュー内容のうち、この言葉をタイトルに選んだ。 サンディエゴで行った遠征試合で2安打を追加して記録を達成した後のインタビューで、「50歳まで現役でプレーする考えがあるのか」という質問に対する答えだった。 

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イチローは「小学生の時も毎日野球の練習をすると、近所の人たちは「あいつはプロ野球選手にでもなるのかな?と常に嘲笑された」と切り出した。 さらに、「日本で首位打者(打率1位)になった後、アメリカに行くときも「首位打者になりたい」と語ると、嘲笑を受けた」、「しかし、それも二度達成した」と話した。
 


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彼はさらに、「いつも他人に嘲笑を買った歴史、悔しい思いをした歴史が私にはある」、「これからもそれ(男が笑うこと)を達成したい」と付け加えた。

専属通訳アラン・ターナー(39)氏は17日付の朝日新聞とのインタビューで「イチロー選手は休みの日に欠かさず練習して、試合がある日は誰よりも早く球場に来て几帳面にストレッチをする」、「前日ホームランを打ったり、三振で終わったりしても変わらない」と紹介した。 

ターナーはそう語り、「一郎氏のすごさは何も変わらない」と話した。 

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イチローと日本で現役生活を一緒にした日本代表チームサムライジャパンの小久保裕紀(44)監督は毎日新聞との対談でイチローと対話するときはいつも手帳を用意しておいたまま、印象的な言葉を記録したと回顧した。 一例として、試合に出る準備をする前に、その準備のための準備をするという意味である「準備の準備」という言葉が記憶に残っていると小久保監督は紹介した。 

また、1996年オールスター戦の時会ったイチローに「モチベーション(動機、意識)が低下したことはないか」と聞くと、イチローは自分の目を凝視しながら、「小久保さんは数字を残すために野球をしますか」と反問したと小久保は回顧した。 

イチローは続き、「私は心の中に研磨したい石がある。 それを野球を通じて輝くようにしたい」と述べたと小久保は伝えた。
小市民は挑戦する者をあざ笑う-野茂英雄-



イチローの発言は物凄い名言だ...こうなると思い出す野球名言...小市民はいつも挑戦する者をあざ笑う。渾身を尽くした努力は結果を裏切らない。そして平凡な努力は努力ではない



素敵な言葉だね...他人の努力や夢を嘲笑うのは良くないよ



すべての野球選手はイチローのマインドと努力する精神を見習わなければならない



・50歳までプレーして記録を作りましょう



・イチローさん、あなただけは認めます、アジアの誇り・・



・彼はどうしてこんなに格好いいか。 本当に最高の打者だ!



・イチロー「私はいつも朝鮮人たちが笑うことをやり遂げた」



イチローの自己管理の誠実さは見習わなくては成らない



・アジア人として誇りに思う



・イチロー本名イチルホ、父親の故郷の慶尚南道晋州市文山邑の.....いつ君の血を明らかにするのか? 誇らしい大韓国人に帰って来い!



・誰もイチローになれない。 私たちの中に誰が365日いつものようなコンディションを維持するため、毎昼食をカレーだけ食べられるか



彼は野球を離れて職人だ



・彼は尊敬を受けるに値する選手、でも愛情まではいかない



・彼が一生懸命努力した証拠が、彼の若白髪に出ている



イチローは引退後に死んでしまいそうだ。まるで仕事人間で、会社を退職後に無力感やうつ病を患う人の様に



・正直にイチローが韓国人で、秋信守が日本人ならもっといいな



・この人の尊敬に値した根性、誠実さは見て学ぶべきね…^^


引用元記事:http://goo.gl/0zg8Cr